指定演題登録
(特別講演・シンポジウム・脳ドック講習会・共催セミナー)

※下欄の指定演題登録ボタンよりご登録をお願いいたします。

文字制限について

  • ・演題名:60文字以内
  • ・抄録本文:800文字以内
  • ※図表の登録はできません。

ご略歴・お写真について

登録画面より、ご略歴(8行~10行程度)・お顔写真をご登録いただきたくお願い申し上げます。

ご登録時の注意点

抄録本文は、まず最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
また、以下の記号を用いる時は、この欄でコピーして抄録本文の必要箇所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。
また、<sup></sup><sub></sub><l></l><b></b><u></u><br/>は必ず半角文字を使用してください。

  • 上付き文字が必要なときは、文字の前後を<sup>と</sup>で囲ってください。
    (例)Na<sup>+</sup>はNa+となります。
  • 下付き文字が必要なときは、文字の前後を<sub>と</sub>で囲ってください。
    (例)H<sub>2</sub>OはH2Oとなります。
  • イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<l>と</l>で囲ってください。
    (例)<l>c-fos</l>はc-fosとなります。
  • 太文字が必要なときは、文字の前後を<b>と</b>で囲ってください。
    (例)<b>太文字</b>は太文字となります。
  • アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<u>と</u>で囲ってください。
    (例)<u>アンダーライン</u>は アンダーラインとなります。
  • 抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<br/>を記入してください。
  • 上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文で"<"および">"の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の"<"および">"を使ってください。
    (例)×:p<0.05 〇:p<0.05
    また、"&"も全角の"&"を使ってください。
  • 抄録本文は、タイトル、所属機関名、著者名を除きます。
  • また、先頭行も1マス開けずに左詰めで記入してください。
    ブラウザによって、抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。本文の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れていただいても結構です。
    改行指定は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。

パスワードの設定と管理

登録を終了する前にパスワードを入れる欄があります。
パスワードは(半角英数6~8文字)任意ですが、普段他でご使用のパスワードと同一にしないでください。
登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。
登録番号の発行をもって、指定演題登録は終了となります(登録された由のメールも送付されます)。画面に登録番号が表示されない場合は、受け付けられていませんのでご注意ください。
発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。セキュリティーの関係から、問い合わせには一切応じられませんので、ご注意ください。
一度登録された演題に修正を加える場合は、確認・修正ボタンを使用します。締め切り期限前であれば、修正・確認をすることができます。

指定演題登録は下記ボタンよりご登録をお願いいたします。

演題登録に関する問い合わせ先

第30回日本脳ドック学会総会 運営事務局
株式会社セントラルコンベンションサービス内
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-19-28
TEL:052-269-3181 FAX:052-269-3252
E-mail:jbds30@ccs-net.co.jp